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| 2ヶ月齢 |
9週齢 |
二回目のワクチン接種 |
- 2回目のワクチン接種をしましょう。
- お家の中のことにならしていきましょう。
- まずは、掃除機やインターホンの音、グルーミングなど生活の基本となる事から、
ならすことをはじめてください。
- トイレのしつけを開始しましょう。
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| 10週齢 |
食事の回数を1日3回に |
- 食事の回数を1日3回程度に減らすことができます。
- 首輪とリードにならしましょう。
- 指示語トレーニングをはじめましょう。
- 「おすわり」「おいで」などのトレーニングを遊びの延長として
楽しみながらはじめてみてください。
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11~12 週齢 |
小型犬は体重の増加がゆっくりに |
- 外の世界にならしていきましょう。
- 窓の外を見せたり、音を聞かせたりして、外の世界にならしていきましょう。
いきなり外に出るとワンちゃんがびっくりするので、少しずつゆっくりはじめましょう。
- 抱っこするか、キャリーバックに入れて外出してみましょう。
- ワクチン接種から1週間程度たったら、外に連れ出しても良いです。
まずは静かな場所へ、徐々に人や車の多い場所へ連れていきましょう。
ただし地面には下ろさないようにしてください。
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| 3ヶ月齢 |
13週頃 |
永久歯が生え始める
狂犬病予防注射
3回目のワクチン接種
保健所に登録し、鑑札をもらう
男の子はシーズン中の女の子に
興味を持ち始める
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- 狂犬病予防注射。
- 3回目のワクチン接種。
- 狂犬病の予防注射をしたら、注射済証明書をもらって保健所に届け、注射済票をもらいましょう。(1年に1回)
- 保健所にワンちゃんの飼育登録をして、鑑札をもらいましょう。
(一生に一度)
- ※ 各自治体に問い合せましょう。
※ 生後90日以上のワンちゃんには狂犬病ワクチン接種と飼育登録が義務づけられています。
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| 16週頃 |
お散歩開始 |
- お散歩をはじめましょう。
- 初めてのお散歩は家の周りを一周する程度に。
ワンちゃんが楽しんでいるうちに切り上げるのがコツです。
ワンちゃんがある程度なれてきたら、おやつなどで誘導しながら、オーナーの横について歩くことや、オーナーの指示に従って行動することを教えましょう。
- 噛みぐせ対策スタート。
- 噛まれた場合は、噛まれた部分を隠し、何も言わず、目線も合わせずにそっぽを向いてください。
またはサークルなどに入れ、鳴いても出さずに静かになってから出しましょう。甘噛みの対策は家族全員が同じ対処法をとること。噛みたい欲求は犬用のおもちゃで。
- 吠えぐせ対策スタート。
- 生後5~6ヶ月になるとインターホン=来客と考え吠えだす場合が多いので、
インターホンが鳴ったら、おやつを与えることを繰り返してください。その音は
警戒するものではなく、おやつを貰えるいい音とインプットさせましょう。
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| 4ヶ月齢 |
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超大型犬は体重の増加がゆっくりにオーラルケアの練習開始 |
- オーラルケアの練習をはじめましょう。
- ワンちゃんの口の周りを触るなどして、少しずつならしてあげてください。
ひとつ出来たら、ほめるなどごほうびをあげてください。
歯みがきを楽しい時間にしてあげましょう。
- > オーラルケアの練習方法はこちら
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| 5ヶ月齢 |
24週齢 |
体重が成犬時の50%以上に 食事の回数を1日2回に |
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6~7 ヶ月齢 |
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永久歯が全てそろう 歯の検診 オーラルケア開始 |
- オーラルケアをはじめましょう。
- 奥歯は特に歯垢が付きやすいので注意してあげてください。
焦らず歯みがき専用ガムなども取り入れながら、慣らしていきましょう。
※使い方をよく読んでから、製品を使用してください。
- > オーラルケアの方法はこちら
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8~9 ヶ月齢 |
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男の子は交配可能に 女の子は小型犬ほど早く初めてのシーズンに 超小型犬は成犬に(9ヶ月齢から) |
- シーズンを迎える準備をしましょう。
- 男の子は交配可能になります。女の子は小型犬ほど早くシーズンを迎えます。
- 10ヶ月齢まではかたすぎる食べ物やおもちゃは避けましょう。
- 歯の根がしっかり出来上がる時期になります。
状態を見ながら、色々なごはんやおもちゃを与えてください。
- 12ヶ月齢に定期検診。
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| 10ヶ月齢 |
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歯の根の部分がしっかりできる |
| 12ヶ月齢 |
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小型犬~中型犬は成犬に 定期検診 |
| 15ヶ月齢 |
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大型犬は成犬になる |
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| 18ヶ月齢 |
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超大型犬は成犬になる |
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